「Pricking」英語例文集 - 使用例・使い方・意味解説
「Pricking」の意味と使い方
直訳:チクチクする、刺す品詞:名詞・現在分詞 & 動名詞
英語の「pricking」は、針やトゲなどの鋭いものが皮膚を刺すような感覚を意味します。また、良心の呵責や不安などの精神的な痛みや不快感を指すこともあります。
「Pricking」の使用例
- The pricking on my skin made me uncomfortable.皮膚の刺すような感じが私を不快にさせた。
- I felt a pricking sensation in my finger.指に刺すような感覚を感じた。
- The pricking of the needle caused me to flinch.針の刺す感触が私をびっくりさせた。
- She winced at the pricking pain in her side.彼女は脇の刺すような痛みに顔をしかめた。
- The pricking of the thorns left tiny marks on his arms.とげの刺す感触が彼の腕に小さな傷を残した。
- The constant pricking from the grass made walking uncomfortable.草からの繰り返しの刺す感触で歩くことが不快でした。
- The sudden pricking made her jump.突然の刺す感じで彼女は飛び上がった。
- He let out a small cry at the pricking feeling in his toe.彼は足の指に刺すような感じで小さな叫び声を上げた。